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漆の酒器でお酒を嗜む会

不知火美術館2026年 春の企画展『漆にみる宙 井川健・下條華子――2人の漆作家と宙漆プロジェクト関連イベントです。

漆作家の手がけた漆器の美しさ、使う楽しさ。
杜氏による八代の地が生んだクラフトジン「八つ星」の物語。
それらが重なり合うことで生まれる「風情」や「非日常」を感じ、
漆器でお酒を嗜みながら、2つの世界を“知りながら、味わう”特別な時間を体験します。
*おつまみに、宇城市松橋駅付近にあるバル、MOBILEさんの小皿料理がつきます。

  • 日時
    2026年4月11日(土) ①15:30~16:30 ②17:00~18:00
  • 場所
    館前広場 「うき つくる人+のむ人の市」会場内
  • 定員
    各回6人
  • 対象
    20歳以上 ※飲酒を伴うため、妊娠中の方はご遠慮ください。
  • 参加費
    500円+要展覧会チケット
  • 受付
    4月1日(水)よりweb又はカウンター又は電話(0964-32-6211)にて受付
    ※キャンセルの場合はあらかじめご連絡ください。
  • 話し手
    漆作家:井川さん 杜氏:八代不知火蔵 百合川さん
  • 主催
    宇城市不知火美術館

①15:30~16:30

申し込み
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②17:00~18:00

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